2025-01-24 答えはそこにある DIE、ドラマ教育のワークショップでいつも言われること。答えは参加者が持っている。 演劇教室の体験会講師をやりながら、それを実感する。子供たちから出てくるアイデア、言葉。それを信じて待つ時間はなかなかドキドキするのだけど。 さて、今度はこちらが頭をひねる番。子供たちが出してくれたものをどうすり合わせて台本にするか。 発表会の時間はタイトだからなぁ。