川島むーのお茶祭り日記

お茶祭り企画代表、川島むーの心に映り行くよしなし事を、あれこれと

まちのひで賢治

 久しぶりに、まちのひ朗読舎@ヨルチャ。

 

 自作か、宮沢賢治か、平家物語か。悩んで決められないまま。主宰3人の朗読、オープンマイクの他の参加者の朗読を聞いてるうちに、やっぱり宮沢賢治だな、と思う。
こんな詩も書いてますよってことで、「氷質の冗談」「まあこの空の雲の量と」。
 「雨ニモマケズ」や「永訣の朝」だけじゃないんだぜ。ってことで。