2025年を振り返る
【1月】
・ポエトリーリーディングライブPOET ARCADEにて、16人の出演者のトリを務める
・演劇教室劇ゼミ、体験会講師
【2月】
・ポエトリー・ナイトフライト チャンピオンステージ
【3月】
・ワンマンスラム(VS高橋紘介)参戦
・ことばのたび社文学祭にて『翻訳文学紀行ⅵ』朗読担当。オーストリアの作品と、ハンガリーの作品と。
・学童にて“むー先生のお話の国”。参加型『三枚のお札』
【4月】
・初体験、大腸内視鏡検査。あ、問題なしでした。
・演劇教室劇ゼミ、半年間の本教室講師担当
【5月】
・風蓮堂コンサート@伊丹ALWAYS
【6月】
・実家の庭の梅、大豊作。
【7月】
・恩師、都出比呂志先生が亡くなる。
・一度は行っておきましょうか、万博。
・学童にて“むー先生のお話の国”落語話『寿限無』、絵本「チリンのすず」
【8月】
・フェリーで怪談朗読の予定が、まさかの船の故障で運航中止
・夏休みの学童で“むー先生のお話の国”落語話『皿屋敷』
【9月】
・「読む前に書けの本 2」参加
・演劇教室劇ゼミスクールクラス発表会。宮沢賢治『植物医師』をアレンジした『植物のお医者さん』上演
【10月】
・お茶祭り企画 ヨル♪宮沢賢治‘25 ひとり語り芝居『セロ弾きのゴーシュ』他 大阪公演
・ポエトリー・ナイトフライト10月期チャンピオン
【11月】
・父の慶事の付き添いで皇居へ
・ポエトリー・ナイトフライト チャンピオンステージはお喋りライブ「慶事と弔事のダブルバインド〜川島むー、皇居でトイレ借りるってよ」
【12月】
・お茶祭り企画 ヨル♪宮沢賢治‘25 ひとり語り芝居『セロ弾きのゴーシュ』他 金沢公演、東京公演
・学童にて“むー先生のお話の国”。『クリスマスキャロル』
・Sound and poet (即興音楽とポエトリーのセッションライブ)に参加。音楽とのセッションも30分ライブも久しぶり。1年の締めとして楽しい時間でした。
劇場より美術館に行くことが多かったのは、高齢両親のケアのため時間が読めなかったからと言うのもあるかもしれない。大阪、奈良、京都での「国宝展」コンプリート。「日本美術の鉱脈展 未来の国宝を探せ!」「正倉院THE SHOW」「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」、12月は清雅堂文庫美術館へ。曜変天目(稲葉天目)。国宝で締める美術館三昧な一年でもありました。
依頼を受けて、と言うことがボチボチと増えているのはありがたいこと(有償であれボランティアであれ)。
カバー朗読を依頼していただいたのは、嬉しかったです。
さて、2026年に突入です。