川島むーのお茶祭り日記

お茶祭り企画代表、川島むーの心に映り行くよしなし事を、あれこれと

朝ドラ

 今回の朝ドラは、主人公が自分に近い年代なので、子供時代がなんとも懐かしい気分になってました。
 ドラマや映画で懐かしの昭和と言うと30〜40年代が出てくることが多いのだけど、40年代生まれの私にとっては、50年代が懐かしいのよ。

 そして主人公は高校生になり、バブル真っ只中。懐かしいキーワードを盛り込んでくる脚本、演出は、ちょっとお腹いっぱい気味ではありますな。

 で、実家にあった写真が、もんのすごくバブル感。某高校のダンス部さんが着ていたのも、まさにこんな感じよね。